久し振りの村は特に変わりはなかったけど、驚いたのは子どもたち。最後に会った時はあんなに小さかったのに、背が別人のように伸びてる(驚)。これには時の流れを感じました。
時は流れてもボクはと言えば、相も変わらず田舎で呑んだくれ。2泊3日の間、最終日は運転があるから飲まなかったものの、よく飲みました。でも昼は特に何をするわけでもなくぼぉ〜っと青空を見て過ごして、夕方山に沈んでいく夕日を眺める。要するに昼間は1日空を見て過ごしてたわけですが、こののんびりした生活がたまりませんでした。田舎でしっかりと療養してきました。ちなみにのんびりしてるのはボクだけで、村のみんなは朝早くから畑に果樹園にと忙しく働いておりました。
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